2019年12月03日のつぶやき

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    15:49
    原点回帰ノーズアイザラスプーク2 https://t.co/zI79JlyFIE #jugem_blog

    原点回帰ノーズアイザラスプーク2

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      ノーズアイザラスプークを水槽に浮かべ横から撮影した画像は前回記載しましたが、今回は同じノーズアイザラスプークに少し重いVMCフック#9672を取り付けた時の浮き姿勢を比較して撮影しました。

       

       

      頑丈なVMCフックでもルアー本体に十分な浮力があるので大きな角度の差は出ませんでした。

       

      10本で500円のフックの購入は画像をクリックしてね


      原点回帰ノーズアイザラスプーク

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        原点回帰ノーズアイザラスプークを既にホームページでは販売していますが、画像がスミス社のホームページからで、フックも無く分かりにくかったので全体像を記載します。またザラスプークとの比較でノーズアイの浮き角度がとても気になるだろうと、水槽に浮かべた画像も記載します。

        すでに多くの方に購入して戴いてますが、参考にしてみてください。

         

        このノーズアイザラスプークのリグを止めているスクリュー(ネジ)がプラスに変わっていました。

        マイナスのスクリューは締込みで少し強くすると折れてしまうので国内で組み上げるスミスファクトリー製品は全てプラススクリューになっていますが、いよいよ本家もプラススクリューのステンレス製を採用し始めたようです。

        ちなみに、同時期に発売されたダイイングフラッターはマイナススクリューでした。

         

        購入はこちらから

        https://www.savam.jp/?mode=cate&cbid=854603&csid=81

         


        2019ダイイングフラッター

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          発売されたダイイングフラッターのペラ付フック付き画像がホームページでも記載されていなかったため、パッケージを開封し実物を撮影しましたのでペラの作りやフックなど、参考にしてください。

           

           

           

           

          こちらは水に浮かべた時の姿勢です

           

           

          フックはVMC社の錆びずに丈夫なパーマスチールフックが付いています。

           

           

           


          ゼルローランドのPOP-Rを透視しました2

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            前回ゼルローランドチューンPOP-Rのレントゲン写真を記載しましたが、これが腹面から撮影した全容です。8カンとウェイトはハッキリ判りますが、側面ボディの厚みが素材だけでこの厚み?結構厚いじゃんと思いましたが…。ルアーの口周りのRで比較してみるとアルミ箔と表面コートはかなり厚く、同じ形状だったので、表面のクリアーコート塗装を含めてこの厚みだと思います。

             

             

             

            レントゲン画像で色々な妄想してね。

             

            SAVAM研究所には、ハンドメイドルアー製作に必ず登場するあの銀紙を数枚用意しました。笑

             


            ゼルローランドのPOP-Rを透視しました

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              今回もゼルローランドが改造したPOP-Rのお話ですが、内部を見るためにレントゲンで撮影をしてみました。

              ボディに貼ってあるアルミ箔がどのように影響してしまうのか、少々不安はありましたが撮影してみたところほぼ成功ではないかと思います。下記の画像は機器に映し出された画像をスマフォで撮影したもので正確ではありません。

               

              レントゲンで撮影した画像はこんな感じ

               

              全体像がめっちゃ気になりますよね。

               

               

               


              ZELL POP-RとBOSS POPの浮き比べ

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                左のルアーは現在販売されているBOOYAHのボスポップです。

                ボスポップは以前エクスカリバーブランドで販売されていたゼルポップに非常に近いモデルだと思います。

                (比較をしたことが無いのでハッキリ言えませんが)

                 

                気になるのでこの2種を浮かべて比較してみました。

                この浮き角度、ボスポップもなかなかいい仕事しそうですね。

                 

                 


                ZELL POP-RとP60の浮き比べ

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                  ゼルローランドのPOP-Rだけで何回もブログネタにしていますが、今のPOP-Rとの比較をするならこの画像だろうなというのを載せます。この画像ならお腹のフック位置が少し前にあるのが分かると思いますし、浮き角度の差もハッキリ分かりますね。

                   

                   

                  上記ボーンカラーと同じ箱のNewパッケージでGフィニッシュモデルを浮かべてみたらこの角の物があったので報告しておきます。

                   

                   

                   

                  下の画像は旧タイプのパーッケージです

                  浮き角度で使い分けが出来るだろうな!と盛り上がっています。

                   

                   

                   


                  現行のPOP-RとZELL POP-Rの比較

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                    POP-Rをたくさん浮かべてそれぞれの浮き角度を撮影したものは以前に紹介していますが、ゼルローランドが改造したPOP-Rを水に浮かべた時から気になる興味深い事があったので、再度浮き角度の写真を記載します。

                     

                    あれやこれやのPOP-Rを浮かべると、年代やシリーズで浮き角度が違います

                     

                    一応、浮かべる時はお互いが干渉しないように気は使いました

                     

                     

                    こちらが現在販売されている最新モデルのPOP-Rの浮き角度がこれ

                     

                    そして

                     

                     

                    ゼルの改造したPOP-Rを初めて水に浮かべた時にあれっ!と思いましたが、現行モデルとほぼ近い浮き角度なんです。

                     

                    沢山のPOP-Rを浮かべてみましたが、買うならやっぱ最新のモデルでしょ!。。

                    でも古いモデルが欲しいなら<旧モデル>表示を選択してください。

                     

                    当店SAVAMのショップでは<旧モデル>表示以外は全て最新モデルです。

                    下記のアドレスまたはこちらをクリックしてショップページへ。

                    https://www.savam.jp/?mode=cate&cbid=854610&csid=27

                     

                     

                     


                    ゼルPOP-Rの実力

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                      先日ゼルローランドのタックルボックスから拝借した下記写真のゼルPOP-Rを載せましたが

                      その後、そのPOP-Rを当店のお客様達が芦ノ湖で実際に投げて音や動きなどを体験してきました。

                       

                       

                       

                      10月24日 (芦ノ湖) Sin様の完璧なタックル!

                      Smithwick ラトリンログARB1200(ピンクのログでいわゆるピンローというやつ)

                      BOOYAH コバートスピナーベイト

                      Smithwick パーフェクトテン ADR5

                      REBEL POP-R(ゼルローランドモデルとして販売されたもの)

                       

                      <装着ルアー>

                      BOMBER FAT-A B06A

                      Heddon オリジナルザラスプーク

                      BOOYAH コバートスピナーベイト

                      Cootton Cordell C64

                      ☆ゼルローランドが改造したPOP-R

                       

                       

                      こちらはREBEL POP-R(ゼルローランドモデルとして販売されたもの)

                       

                       

                      こちらはゼルローランドが改造したPOP-R。

                       

                      ロストが怖いのでナイロン20LBを使った様ですが、使用感はポップ音が心地よく深場からもバスが浮いてくるとの事です。

                       

                       

                      ゼルローランドのタックルボックスのあったPOP-R、そしてヒロ内藤さんからの借り物でもあるこのルアーで釣る1匹にはとんでもない緊張感がある様です。

                       

                       


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