2020年01月18日のつぶやき

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    横浜釣りフェスタへ行ってきました ps-kasahara.savam.jp/?eid=587 #jugem_blog

    横浜釣りフェスタへ行ってきました

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      1月17日横浜釣りフェスタへ行ってきました。

      到着後早速スミスブースへ行くと、4月発売予定のスロープノーズが展示されていてヒロ内藤さんも居ましたので解説をお願いしました。ヒロステーションでも解説動画をアップすると言っていましたが、会場の雰囲気を味わいながらの解説をどうぞ!


      2020年01月14日のつぶやき

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        18:56
        ヒロ内藤塾開催のお知らせとお願い https://t.co/5VLRHwwKPe #jugem_blog

        ヒロ内藤塾開催のお知らせとお願い

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          ヒロ内藤塾のディープレンジ編を行います。

          開講予定日:2020年1月26日(日)
          時間 :13:00〜17:00
           

          参加申し込みをされている方にお知らせです

          当日の同時刻にコンサートホールを使用するイベントの開催があり、駐車場が無くなる可能性が御座います。

          少し早めの来場をして近くの駐車場を確保してくださいませ。


          新たに申し込みやお問い合わせはps-kasahara@thn.ne.jpへメールを送信してくださいませ。

          電話の場合0559882934

           

           


          プランクの浮き姿勢

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            BOOYAHのプランクの浮き姿勢です。

            このプラグはポッパーにリップが付いておりシャロークンクにもなるというものです。

            実釣でも高評価なこのルアーを2020年は是非使ってみてください。

             


            ネズミの210サーフェイス

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              Heddon Surface Bait Produce “Smashes”

              Nothing can equal thrill of seeing the big ones come to the surface and smash these special surface lines.

              Many fisherman use nothing but surface lures for Bass, Muskies and Great Northern pike, and report great success with them.Here are several “old reliables” that every fisherman should have.

               

              A deadly “OLD - TIME”, the “Super-Surface 210”

              Preferred by experiences anglers , who tell us “It’s the best all around lire ever made” for Bass Muskies, Pickerel, etc. It is still the “stand-by” with thousands of fisherman all over the country.The new “Mouse” with beady eyes, ears and tail; plus a fur-finish, is a “killer”. Other colors without ears tail.The 210 is semi-weedless, with its double hooks, and can be used in surprisingly thick pads and white weedy places, It’s a sure hooker ,a dandy caster and a great bait for night fishing in the luminous finish.

               

              INSTRUCTIONS FOR USE

              Allow bait to lie still a few seconds, then retrieve with little short twitches and hops.Watch for a smash about the third twitch.Especially good to vast into pockets in lily pads, and for use in very quiet waters.The metal collar throws up water and makes considerable surface commotion which gets attention quickly from the big ones.has a hydroplane action.

               

              誰か訳して! 


              遂にヘドンスロープノーズが発売!

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                【スロープノーズ(Slopenose)】

                 

                1902年にヘドン社から最初に発売されたルアーがスロープノーズ(Slopenose)です。

                スロープノーズには幾つかの特許がありました。その一つがシャンプーハットと呼ばれている金属製のエリマキです。1枚の単調な金属板ではなく、微妙に付けられている湾曲が動きのみならず音や、水しぶきを創り出しています。

                今回、復刻にあたりこの金属エリマキをオリジナルよりも柔らかくしてあります。これは状況によってポップ音や水しぶきを大きくしたり等、調整できるようにしたかったからです。最大の特徴はテーブルターンと呼ばれる移動距離がほとんどない左右への首振りアクションです。また、ベイトフィッシュが逃げ惑う時に出すポップ音と捕食音のチャガー音を演出でき、更にシャンプーハットと呼ばれるエリマキが障害物を乗り越えるため、ダブルフック仕様にするとウイドレス効果が格段にアップします。使用するロッドはスローアクションよりも張りのあるミディアムからファースト気味のロッドが使い良いでしょう。

                 

                スロープノーズ (X0200) 120mm(実測) 20.5g(実測) 

                おおよその定価:¥2100

                発売予定時期:4〜5月

                 

                 

                【カラー10色】

                 

                Heddonが最初に発売したスロープノーズ。

                 

                (1904年Heddonカタログから)

                 


                1960年のHeddonカタログ

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                  〜 Heddonカタログ 1960年から 〜

                   

                  59年前のHeddonカタログを見ていたら興味深い事が書かれていました。

                  訳はgoogle翻訳を使ったりしているので、なんとなくですが とても面白い。

                   

                  - 魚は音や振動を感じる -

                   

                  魚は音を聞きます。かつてこの声明は長い議論を呼び起こしましたが、科学は説得力のある発見を明らかにし、「ソニック」ルアーの実用化は魚が振動や音を検出するという優れた漁獲記録を通して証明するのに役立ちました。過去に、魚による内耳の使用はバランスのためだけであると主張されていました。この議論は反証されました。
                  すべての漁師は、人間のように魚に外耳がないことを知っていますが、人間のように魚が2つの部分の内耳を持つことを知っている人はほとんどいません。 1つの部分は、平衡またはバランスのためです。もう1つは、実際の聴覚用の音検出器官です。科学者は、魚が通常、音の振動を感知または感じて耳や脳に伝達する2つの方法を示しています。 1つの方法を図Aに示します。水流、圧力、音の振動が魚を押し付けます。これらは、響板として機能する空気袋に伝達され、次に、骨構造を介して、または魚の耳に直接伝達されます。これは人間によく似ています。魚が振動を検出する2番目の方法を図Bに示します。

                   

                  Fish do  hear sounds. At one time statement would have aroused lengthy argument, but sienes has revealed convincing discoveries, and practical application of the "SONIC" lure has helped prove through its outstanding fishcatching record that fish do detect vibrations or sounds.It was argued in the past that the use of its inner ear by a fish was for balance only.This argument has been disproved.all fishermen know that fish have no outer ears as humans do, but few know that fish, like man, have an inner ear of two parts.
                  One part is for equilibrium or balance. Tha other is the sound detecting organ for actual hesring. Scientists have shown two ways in which a fish normally senses or feels sound vibrations and transmits them to its ear and/or brain.

                  魚は音を聞きます。かつてこの声明は長い議論を呼び起こしましたが、科学は説得力のある発見を明らかにし、「ソニック」ルアーの実用化は魚が振動や音を検出するという優れた漁獲記録を通して証明するのに役立ちました。過去に、魚による内耳の使用はバランスのためだけであると主張されていました。この議論は反証されました。
                  すべての漁師は、人間のように魚に外耳がないことを知っていますが、人間のように魚が2つの部分の内耳を持つことを知っている人はほとんどいません。 1つの部分は、平衡またはバランスのためです。もう1つは、実際の聴覚用の音検出器官です。科学者は、魚が通常、音の振動を感知または感じて耳や脳に伝達する2つの方法を示しています。 1つの方法を図Aに示します。水流、圧力、音の振動が魚を押し付けます。これらは、響板として機能する空気袋に伝達され、次に、骨構造を介して、または魚の耳に直接伝達されます。これは人間によく似ています。魚が振動を検出する2番目の方法を図Bに示します。
                  低すぎますが、彼らは魚にとって非常に重要です。これは、彼らが近くで泳いでいる他の魚を検出し、餌の攻撃または脱出のために泳ぐ方向を決定する方法であるためです。人間にはこの学部がありません。図Bに示すシステムは、魚の「側線感覚システム」と呼ばれます。これは、振動を敏感なマイクのようなニューロマストに導くトンネルが、魚の頭から尾まで体の両側に沿って走るからです。綿密な検査により、鱗には穴があり、そこから振動が入り、粘液トンネルを通過し、そこから神経マストに到達し、魚の脳に印象が送られることがわかります。科学者は、高周波聴覚システムと低周波側線システムを機械的感覚として分類しています。受信用。可聴振動、他の人は聞こえないものを受信します。

                   


                  ダイイングフラッターの浮き比べ

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                    復刻のダイイングフラッターがどのように浮くのかは検証済みですが、過去の販売されたダイイングフラッターには浮き角度の違うものがありましたが、どのくらい違うのかは比べたことがないので、実際に浮かべてみました。

                    左のものが現在販売されているものですが(本当はもう少し立つかな)真ん中と右は昔のものです(年代不明)

                     

                     

                    詳しい人いたら教えてください。


                    原点回帰ノーズアイザラスプーク2

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                      ノーズアイザラスプークを水槽に浮かべ横から撮影した画像は前回記載しましたが、今回は同じノーズアイザラスプークに少し重いVMCフック#9672を取り付けた時の浮き姿勢を比較して撮影しました。

                       

                       

                      頑丈なVMCフックでもルアー本体に十分な浮力があるので大きな角度の差は出ませんでした。

                       

                      10本で500円のフックの購入は画像をクリックしてね


                      原点回帰ノーズアイザラスプーク

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                        原点回帰ノーズアイザラスプークを既にホームページでは販売していますが、画像がスミス社のホームページからで、フックも無く分かりにくかったので全体像を記載します。またザラスプークとの比較でノーズアイの浮き角度がとても気になるだろうと、水槽に浮かべた画像も記載します。

                        すでに多くの方に購入して戴いてますが、参考にしてみてください。

                         

                        このノーズアイザラスプークのリグを止めているスクリュー(ネジ)がプラスに変わっていました。

                        マイナスのスクリューは締込みで少し強くすると折れてしまうので国内で組み上げるスミスファクトリー製品は全てプラススクリューになっていますが、いよいよ本家もプラススクリューのステンレス製を採用し始めたようです。

                        ちなみに、同時期に発売されたダイイングフラッターはマイナススクリューでした。

                         

                        購入はこちらから

                        https://www.savam.jp/?mode=cate&cbid=854603&csid=81

                         


                        2019ダイイングフラッター

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                          発売されたダイイングフラッターのペラ付フック付き画像がホームページでも記載されていなかったため、パッケージを開封し実物を撮影しましたのでペラの作りやフックなど、参考にしてください。

                           

                           

                           

                           

                          こちらは水に浮かべた時の姿勢です

                           

                           

                          フックはVMC社の錆びずに丈夫なパーマスチールフックが付いています。

                           

                           

                           


                          ゼルローランドのPOP-Rを透視しました2

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                            前回ゼルローランドチューンPOP-Rのレントゲン写真を記載しましたが、これが腹面から撮影した全容です。8カンとウェイトはハッキリ判りますが、側面ボディの厚みが素材だけでこの厚み?結構厚いじゃんと思いましたが…。ルアーの口周りのRで比較してみるとアルミ箔と表面コートはかなり厚く、同じ形状だったので、表面のクリアーコート塗装を含めてこの厚みだと思います。

                             

                             

                             

                            レントゲン画像で色々な妄想してね。

                             

                            SAVAM研究所には、ハンドメイドルアー製作に必ず登場するあの銀紙を数枚用意しました。笑

                             


                            ゼルローランドのPOP-Rを透視しました

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                              今回もゼルローランドが改造したPOP-Rのお話ですが、内部を見るためにレントゲンで撮影をしてみました。

                              ボディに貼ってあるアルミ箔がどのように影響してしまうのか、少々不安はありましたが撮影してみたところほぼ成功ではないかと思います。下記の画像は機器に映し出された画像をスマフォで撮影したもので正確ではありません。

                               

                              レントゲンで撮影した画像はこんな感じ

                               

                              全体像がめっちゃ気になりますよね。

                               

                               

                               


                              ZELL POP-RとBOSS POPの浮き比べ

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                                左のルアーは現在販売されているBOOYAHのボスポップです。

                                ボスポップは以前エクスカリバーブランドで販売されていたゼルポップに非常に近いモデルだと思います。

                                (比較をしたことが無いのでハッキリ言えませんが)

                                 

                                気になるのでこの2種を浮かべて比較してみました。

                                この浮き角度、ボスポップもなかなかいい仕事しそうですね。

                                 

                                 


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