SAVAMブログ

アメリカンルアーショップSAVAMのブログです





BOOYAH スクイールチャー

 

ヒロ内藤さんがデザインし、その性能で今季話題になった

スクイールチャーバズベイトの1/2ozが発売されます!

 

 

*重さは1/2ozクラスとなり14gとは異なります

 

入荷は来月上旬を予定しています

 

 

posted by チャコ 19:47 |-|-|





ICAST会場内

 

 

posted by チャコ 11:47 |-|-|





凄腕S氏の投稿写真

 

凄腕S氏から芦ノ湖釣行の写真を戴きました!

☆釣果写真に未発売ルアーがありますが、SAVAM店長がアメリカから

持ち帰ったものを芦ノ湖で使ってもらいました。

 

芦ノ湖の湖岸はこんな感じ

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めっちゃアメリカンタックル!

ロッドはほぼヒロイズム。

ルアーはほぼアメリカン。

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コットンコーデC64(06:クロームブルーバック)

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コットンコーデル リップリンレッドフィン(C85:ゴールドオレンジ)

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コットンコーデル C07S(クリアー)

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芦ノ湖でのバス釣りは難しいと言われていますが、

アメリカンルアー・・ やっぱり釣れます。

 

 

 

posted by チャコ 17:14 |-|-|





フロリダ釣行(新製品のルアーで)

 

PRADCO新製品のBOOYAH メーリーと

CottonCrdellのペンシルポッパーC64を

持って釣行してきました。

場所は内藤さんの自宅から10分程度の距離にある湖。

 

夕方のチャンスを狙いましたが、ここも釣果はありませんが

マニアな方なら操作を見ているだけでも面白いのではと載せました。

 

posted by チャコ 21:23 |-|-|





フロリダ釣行(キシミーレイク)

 

先日のフロリダ釣行1日目に行ったキシミーレイクです。

朝1番に入ったキシミーから流れ出るキシミーリバーが酷く濁っていたので

水門を通り抜けキシミーレイクへとやってきました。

しかし、湖も濁りが酷くて水量も異常に増えているよです。

水質の良いところを探し湖を回りましたが良いところなし。

 

バスボートが停まっているとこは水質が良いかもしれないので、

ランガンで周ってます。そして、この動画にはヒットシーンがありませんのでご了承を。

内藤さんがどんなところにバズを投げるのかなんてところを見るのもアリかな

 

 

 

 

 

posted by チャコ 17:30 |-|-|





オーランド チェーンレイク2

 

ヒロ内藤さんとのフロリダ釣行の3日目に訪れたのは

オーランドチェーンレイク。

 

幾つもの湖が連なると前のブログで書きましたが

何をどこに書いたのかが分からなくなってきました!

SAVAMのフェイスブックに書きこむと書いた気になり。

個人のフェイスブックに書くと重複しているような気になる。

(ちなみに僕は個人を含め店舗別で複数のフェイスブックがあります)

 

下記の写真は湖と湖を繋ぐ水路に掲げてあるサインボード

反対からもボートが来るので、アイドリングでのデッドスローで移動します。

 

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シップ湖の湖畔にあるレストラン

ここは車だけじゃなく、専用の桟橋があるのでボートでも水上飛行機でも

食べに行けるそうです。

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エロイーズ湖からボートを降ろし沢山の湖を回りました

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湖畔にも水路脇にも家が建っています。

超高級な物件なんだろうと思います!

 

近くに飛行場があるの水上飛行機やセスナなどが飛んでいきます!

黄色の複葉機が離陸する姿はとてもカッコ良かったです(残念ながら写真なし)

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ハスの葉が素敵だったので思わずフロッグを浮かべて撮影してみました

 

 

posted by チャコ 16:00 |-|-|





BOOYAH スクイールチャー(動画)

 

BOOYAHスクイールチャー

 

posted by チャコ 17:35 |-|-|





Old Heddon ( Punkinseed 2)

 

昨日書いたパンキンシードブログが人気だったので

記載しなかった画像を追加で記載します。

(貼札に記入されているところは消しています)

 

1954年4月28日の記入で

380BAITと記されています

 

4_28_54.jpg

 

この写真を見れば1954年のHeddonカタログが

どんなだったか皆さんも気になるでしょ?

ってことで記載します。

 

heddon1954_01.jpg

 

↑この表紙、へドンストーリー2を買った人なら分かりますよね。

まだ購入していない方は沢山のルアーと一緒にSAVAMの通販で購入して頂けると

私の明日への活力となります。笑

「The Heddon Story僕たちのへドンストーリー2」ムック本の購入はこちら

 

 

Heddon1954 catalogから。

カラーチャート表にパンキンシードが載ってます

 heddon1954_06.jpg

 

Heddon1954 catalogから。

ルアーの使い方

heddon1954_08_1.jpg

 

そして、さらにSINKING BAITS部分拡大

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heddon1954_08_3.jpg

 

でも、もっと気になるのは翌年のカタログです。

Heddon1955年カタログをめくるとそこには

PUNKINSEED SPOOKの記載があります

File0012.jpg

 

カタログに書いてある文を拡大しなくても見られるように

説明文を打ち、さらにGoogle翻訳も記載しました。

 

(カタログ説明文)

This lure is now made of tenite, making it as indestructible as other Heddon “SPOOK” bait.
It is strictly a sinking lure, with a newly created action that duplicates the dash of a panfish - one of the favorite foods of gamefishes.The natural lifelike colors (see bait color chart)are an innovation in baits and have accounted forphenomenal catches of bass, pike and walleyes.
It is a natural for lake trout when they are in shallow water.
At least one, and as a safeguard two, of these baits shouild be in every angler’s tackle box.

 

(Google翻訳そのまま)

このルアーは現在テニトで作られており、他のヘドン "SPOOK"餌と同じくらい破壊的ではありません。
厳密には沈没のルアーで、ゲームフィッシュの好きな食べ物のひとつであるパナシのダッシュを再現する新たに作成されたアクションがあります。
自然な生き生きとした色(ベイトカラーチャート参照)は、餌の革新であり、低音、パイク、ウォールアイの驚異的な漁獲量を占めています。
彼らが浅い水の中にいるとき、それは湖のマスにとって自然です。
これらの餌の少なくとも1つ、そして保護の2つは、すべての釣り人のタックルボックスに入れてください。

 

※画像は流用しないでくださいませ

 

 

posted by チャコ 23:59 |-|-|





Old Heddon ( Punkinseed 1)

 

古いへドンルアーには超が付くほどのマニアがいます。

年代からタイプ、製造方法などよく知っているもんだと

関心してしまうのですが、そんな方達もまだ見たことが

無いであろう、1950年代に型から抜かれた状態で保存されて

いるパンキンシードを撮影することができました。

話によると初公開らしいですが。

 

フロリダに住む現へドン関係者と話をしていると

オールドの本が出てきました。

その本をさらに見ながら話をして盛り上がり

OLDBOOK.jpg

 

これを見せてくれました!!

(Heddon資料の中にあったもので、今まで公開した事は無いとのこと)

 

punkinseed4.jpg

 

札にはこんな文字が

EASTMAN TENITE 

BUTYRATE

MEDIUM HARD FLOW

 

イーストマンケミカルカンパニー社のセルロース系熱可塑性材料(テナイト供砲

酪酸素材を中強程度の流し込みをするというメモなのか・・??

僕には分かりません。

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着色を施してあります

 

Ypunkinseed.jpg

 

ACRYLIC MATERIAL(アクリル系材料)と記されたこれは

クリアーで変色していない

 

アクリル.jpg

 

札に記された年代を見ると1954年4月29日、5月14日と

なっていて、この頃に様々なサンプルが作られたのかもしれません。

 

punkinseed1.jpg310BAITS.jpgshort1.jpg

 

バス釣りに興味がない方には1円の価値もないのでしょうが

マニアには堪らない1品ではないかと思います。

 

これらに針を付けて投げて見たいなぁーと思うのは

僕だけでしょうか??

 

画像には加工を施していますが、流用しないでね。

 

 

 

 

posted by チャコ 01:59 |-|-|





2018−ICAST情報6

 

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ICAST会場には日本のメーカーも出店しています。

SAVAMと同じ静岡県のメーカーでは富士工業、DUO、シーファルコンが

今回ブースを構えて展示をしていました。

 

そのシーファルコンの展示ブースに大久保幸三さんが。

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この超リアルなイカルアーは、その泳ぎがヤバい位素敵でした。

玄界灘のマグロやブリ、ヒラマサに効いちゃうかも。

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PRADCOの社員紹介ですが、右の男性は工場長のような気がします。

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エクスペディアで探したインターナショナルドラブ最安値のRAMADAホテル。

朝食が食べ放題で1部屋約7800円ですが、洗面台が排水しなかったり、連泊でも

ベット以外の掃除がされてなかったり。

2人でもこの価格なので安いか高いかは微妙です。

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この安いのか安くないのか分からない、このホテルとコンベンションセンターを結ぶのは

インターナショナルドラブ頻繁に運行しているトローリーバス。

料金は3日間乗り放題で7ドル。

チケットはホテルのフロントで午前中だけ購入可。

このバスのルートは2つで、レッドラインコースとブルーラインコース、

Bass Pro Shopはどちらのコースを通っても2番で降りれば行けます(^ ^)

そして、コンベンションセンターはどちも22番でです。

ディズニーやUSJはホテルから無料送迎バスが出ています。

 

ちなみに、I-CSATの開催会場は3年先までオーランドで行うと決まっていますが

業者のパスが無いと会場には入れませんので悪しからず。

オーランドに行く際の参考にしてください。

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USAダイワと一緒のエバーグリーンブース

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フライフィッシングのメーカーも沢山出店しており、フライキャスティングが

できるプールが2面用意されています。

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posted by チャコ 17:23 |-|-|